メンバー

高野渉(大阪大学 特任教授)

タイトル デジタルツインによる教育システムとコンテンツ開発
概要

身体運動と言語化を通じた行動のデジタルツイン技術を基盤として、行動を記録・蓄積・参照・再利用するためのデータベースを構築する。介護・保育・スポーツ・教育現場にて、行動日誌の自動作成、行動検索、指導コーチングなどのアプリケーション開発を支援するためのプラットフォームを実現することを目標とする。

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